カウンセリングルーム名草

        臨床心理士による不安/パニック/発達障害/不登校/人間関係の悩み相談

        経験豊富な女性男性カウンセラー/心理カウンセリング/心理療法/英語でのカウンセリング

スキーマ療法/マインドフルネス認知療法/TFT/ソマティック・エクスペリエンス/スーパーバイズ





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大人の発達障





   
 ◇ 新大阪ルーム  JR新大阪駅・徒歩1分
  ◇ 神戸ルーム   JR三ノ宮駅・徒歩2分 
 ◇ 堺ルーム    JR三国ヶ丘駅・2分  
  ◇ 和歌山ルーム   JR和歌山駅・徒歩3分
     
     
     
 

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 ご予約用・お問合せ電話 090-7111-0035

   






代表 南方真治
◇ ごあいさつ
カウンセリングルーム名草(なぐさ)は臨床心理士が運営している相談機関です。お一人おひとりとの関わりを大切に丁寧に、来談者中心主義を信条としています。当ルームは、2002年4月に立ち上げた相談ルーム「癒しの部屋」に始まります。電話カウンセリング・メール相談・ボランティアカウンセリングといった臨床経験を重ね、現在は経験豊富な男女の臨床心理士による、心理療法やカウンセリングを行っています。マインドフルネス認知療法、スキーマ療法といった新世代の認知行動療法やソマティック・エクスペリエンス、TFTといった新しいアプローチも実施しており、医療機関との連携も可能です。
   
◇ 安心して来談してください
悩みや不安、誰にも言えないこと、どんな困りごとでも結構です。お話を聴かせてください。本人が来られない場合は、ご家族の方でも結構です。予約制で、秘密はお守りします。安心して相談いただけます。


◇ 代表の経歴
精神科病院・心療内科カウンセラー、公立学校教諭、児童相談所





   

    フジテレビの「直撃LIVEグッディ!」でコメントが紹介されました。





◇ 実施可能な心理療法や新しいアプローチ
来談者中心療法/ 認知行動療法/解決志向アプローチ/家族療法/発達障害の療育・訓練/人格検査等を行っています。また、マインドフルネス認知療法、スキーマ療法といった新世代の認知行動療法やソマティック・エクスペリエンス、TFTなどの新しいアプローチも実施しています。(各ルームで担当カウンセラーが異なりますので、実施可能な心理療法も変わります)

  スキーマ療法(Schema Therapy)
米国の心理学者ジェフリー・ヤングが構築した、精神分析やアタッチメント理論、ゲシュタルト療法などが組み込まれた統合的な認知行動療法アプローチです。幼少期に形成されたネガティブなスキーマに焦点を当て、これをマインドフルネスを用いて受容し、手放していく。代わりにポジティブなスキーマを塗り替え、生きづらさを改善していく心理療法です。

  マインドフルネス認知療法(MBCT:Mindfulness-based cognitive therapy):
マインドフルネスとは、自分自身をとりまく環境や自分自身の反応にリアルタイムで気づきを向け、受け止め、味わい、手放すこと。評価や判断を加えるのではなく意図的に注意を向ける。マインドフルネスによって、抑うつや不安といった気分の改善を図る精神療法がマインドフルネス認知療法です。その目的は、自分自身の思考や感情を事実ではなく“心の中を過ぎゆく出来事に過ぎない”と認識すること。ネガティブをポジティブに変えるのではなく、ネガティブから少し距離をおける。“不安”をどうにかするのではなく、つきあい方を変えるのです。
 

ソマティック・エクスペリエンス(SE:Somatic Experiencing)
SEとはピーター・リヴァインが開発した心理療法で、一般的な心理療法のように言語を重要視する心理療法ではなく、身体感覚を手がかりにして、トラウマを癒していく心理療法である。この心理療法は、まだまだ新しい療法で様々なトラウマへの対処方法として期待されている。

  TFT(Thought Field Therapy®)「思考場療法」
TFTとはロジャー・キャラハンが発見した心理療法で、ツボをタッピングすることであらゆる心理的問題を改善させていく新しい心理療法である。米国政府機関でエビデンスのある治療法として認められており、手順が簡単なのが特徴である。そのこともあり応用できる分野はとても広く、不安、恐怖、依存的衝動、心的外傷(トラウマ)、怒り、罪悪感、強迫、パニック、自己破壊的状態、抑うつ、身体的疼痛、恥、能力の向上、イメージの困難さ、時差ぼけなどに活用できる。






  ◇ 大人の発達障害
WAIS知能検査について
ウェクスラー成人知能検査(WAIS:Wechsler Adult Intelligence Scale)は、16歳から89歳対象の成人用に標準化された知能(IQ)を測るための検査です。
WAIS検査を受けることで、発達障害の可能性について、診断の確実性が増します。しかし、WAISはあくまでも補助診断に用いるものであり、発達障害かどうかを決定する検査ではありません。WAISは発達障害の決め手の検査ではなく、発達障害と診断された方の得意/不得意を判断する検査といった面でもあります。
カウンセリングルーム名草では、WAISの結果から言語性や動作性に関する傾向などをお伝えすることは可能ですが、医師の所属はありませんので診断したり診断名をお伝えすることはできません。

大人の発達障
WAIS知能検査は新大阪ルームと和歌山ルームで実施可能です。
カウンセリングの流れ(例):「病院で発達障害と診断された、自分の知的能力の長所や短所を知りたい」といった方に・・・
臨床心理士よる受理面接、心理検査の施行、検査結果のフィードバックを行います。同意が得られれば、カウンセリングを継続して行っていきます。




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       ◇ 南方の分担執筆
  カウンセリングルーム名草 代表 南方真治
本部 〒641-0015 和歌山市布引405-4
予約・問合電話 090-7111-0035
HP http://nagusa.info/
E-Mailメール nagusa@nike.eonet.ne.jp
 新大阪ルーム 大阪市東淀川区西淡路
神戸ルーム  神戸市中央区北長狭通
 堺ルーム 大阪府堺市堺区向陵西町
 和歌山ルーム 和歌山市美園町

 
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 明治図書より
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